AYO土地建物

AYO土地建物がどのような物件を扱っているのかや、口コミ・評判、会社としての実績や歴史などについて調査してみましたのでご覧ください。

AYO土地建物の一棟売り売買物件

  • 地域:東京都港区
  • 利回り:5.24%%
  • 価格:1億990万円
  • 構造:RC
  • 築年数:2010年9月
  • 稼働率:記載なし

※参考:AYO土地建物公式(https://ayo.co.jp/fudo/5496/?shu=1409&ros=&eki=&ken=0&sik=&kalc=&kahc=&kalb=&kahb=&hof=&tik=0&mel=0&meh=0&publish_date=0)2020年6月12日時点

AYO土地建物では一棟売り物件だけではなく、様々な不動産物件を扱っています。会員限定での物件情報もあります。

AYO土地建物の収益物件の売買について

AYO土地建物の収益物件の売買実績

AYO土地建物の実績は公式ホームページには記載されていませんでした。そもそも、AYO土地建物は設立が平成30年と若い会社です。資本金の額も他の不動産業者と比べると低いことが分かりますので、いわば「これから注目の業者」と考えると良いでしょう。実績がない代わりに、大手や老舗にはないフットワークの良さ、あるいは掘り出し物など、いわば「隙間を狙った勝負」を仕掛ける必要があるので、思わぬ掘り出し物に巡り合えるチャンスもあります。

AYO土地建物の収益物件の売買活動

まだまだ新しい会社ということもあり、取引先等も未知数です。自社のホームページ、ポータルサイトに物件を掲載していますが、販売網や実績等に関してはまだまだこれからです。公式ホームページを見ると、収益物件の仲介業務だけではなく、コンセルティング業務や査定・打診・分析業務、不動産管理運営業務とありますが、それらに関しても「これからに注目」といったところでしょうか。

AYO土地建物の評判

  • 私は金融関係の仕事をしておりますが、収益不動産の事は全くわからなかったので、本やセミナーなどで勉強したはずが、まだまだ足りませんでした。AYO土地建物さんに1から教わり、色々な意味で改めて難しいと感じました。とても印象的に残っていることは、うさん臭くない事です。
    引用元:AYO土地建物公式ホームページ(https://ayo.co.jp/voice/色々勉強になりました。/)
  • 保有していた株を売り切り、積立金を解約して準備したのですが、
    私の場合は最終的に1割程度の自己資金で済みました。AYO土地建物さんが私の属性に合った銀行さんを探して下さったおかげです。

    引用元:AYO土地建物公式ホームページ(https://ayo.co.jp/voice/自己資金を抑えて物件を買うことができました。/)
  • AYO土地建物さんのおかげで不動産投資業を始めることができました。全くの素人だった私に細かくノウハウを説明してくれました。物件の選び方。銀行の選び方。管理の事。他では聞けない情報など。
    引用元:AYO土地建物公式ホームページ(https://ayo.co.jp/voice/不動産投資業を始めることができました。/)

AYO土地建物の特色

AYO土地建物の不動産投資サービス

AYO土地建物では収益物件に関して、徐々にネットワークを拡大し、未公開物件・最新物件の情報収集に全力を尽くすと公式ホームページに記載されています。大手や中小企業とも接点を作ることでいち早く情報を集め、かつ一番好条件な融資が可能な金融機関を徹底的に探すとのこと。管理会社の選定、満室経営のためのノウハウ、そして税金対策に特化した税理士の紹介など、トータルサポートを行っています。あくまでも「お客視点」を意識し、窓口も電話とメールの二つを用意。あくまでも「お客のスタンスを優先」する姿勢を打ち出しています。

AYO土地建物の企業信頼性

平成31年設立、かつ資本金が900万円。この点をどのように評価するかでAYO土地建物に対しての意見は分かれることでしょう。不動産を扱うにしては実績・資本金共に不安なのではないかとの声もあれば、これから大手と同じ土俵に上がるからこそ、大手ではできないことに期待している人もいます。扱い物件を見てもいわば「様々な物件」ですが、今後、得意ジャンルを見つけて絞っていく可能性もあります。

AYO土地建物の会社概要

社名 AYO土地建物 株式会社
本社所在地 東京都港区六本木4丁目1-16 六本木ハイツ411
資本金 900万円
免許等 東京都知事(1)第102607号
取引様態 仲介
1棟収益物件の売却で
媒介の使い分けは当たり前
使い分ける不動産会社を新提案

新たな業者開拓の1つとして、物件と媒介契約から適した不動産会社を提案します。

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Myアセット

築年数ある物件の売却は、ウィークポイントの値引き交渉に粘る取引ではなく、専門性の高い業者に適正価格を求めるのが吉。それならば専任媒介で一社に託して関係性を築いて売却活動を依頼する方が、結果的に良い取引になるでしょう。首都圏の1棟収益物件に特化した業者のうち、専門性が高く投資家からの満足度が高いMyアセットを推薦します。(※1)

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賃貸事業のみならず、商業施設・ホテルリゾート事業を持つ「三井不動産グループ」によって、様々な可能性を加味した売却が見込めます。

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※1:東京・神奈川・千葉・埼玉の物件に対応し、収益物件の取り扱いを主の事業とした不動産会社を収益物件特化として調査。国土交通省の「一般不動産投資顧問業」登録を、専門性の高さをみる1つの基準としています。

※2:公益財団法人不動産流通推進センターの2019年不動産業統計集にて流通大手各社の取り扱い仲介件数が41,533件と最多。

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